Product: NetScaler

  1. XenMobile Bandwidth

    Overview So how much bandwidth is required for a typical XenMobile user?  More specifically, how much bandwidth does each Android or iOS device consume when running WorxMail?  Great question!  That's precisely what I'll attempt to answer in this article...and "it depends" isn't good enough when you're trying to size WAN links or buy NetScaler boxes for a future XenMobile Enterprise deployment (NOTE: NetScaler is not typically ...

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  2. It’s all about ‘people centric security’ at Gartner Security Summit 2014

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    Are you ready for the next generation digital business? With an audience of top security practitioners, risk management was the focus of preparations for the next generation digital enterprises (and governments) at this year's Gartner Security and Risk Management Summit opening keynote, which took place June 23-26, 2014. With great change upon us, Gartner analysts were focused on 'people centric security' and said there is ...

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  3. Citrix Expands Service Provider Revenue at Microsoft Worldwide Partner Conference

    Next week at Microsoft Worldwide Partner Conference, Citrix will share insight about the growing Desktops-as-a-Service market, the success of Citrix Service Provider partners, and the unique potential for service providers who align with Citrix to grow hosted services revenue. Citrix has a tremendous story around hosted services. For the past few years, the focused Citrix Service Provider program has grown to offer a broad range of ...

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  4. 仮想デスクトップの災害対策のポイント

    ここ数年、コンサルティングのプロジェクトで仮想デスクトップの要件をお伺いする際に、データセンターを冗長化しての災害対策(DR: Disaster Recovery)が要件の中に含まれることが多くなってきました。単純な Active / Standby の構成のみならず、複数のデータセンターを Active / Active の構成として使用する要件も多くあります。 こういった構成は、ストレージによるサイト間でのレプリケーション機能が身近なものとなってきていることと、NetScaler などのGSLB機能のように、データセンター間でのネットワークロードバランシング技術も普及してきたために、簡単に導入できる段階になってきています。このエントリでは下図に示す、仮想デスクトップの構成要素のレイヤーごとに、導入を成功させるための重要な検討のポイントを整理したいと思います。 仮想デスクトップの災害対策全体アーキテクチャー   アクセスレイヤー アクセスレイヤーの Active / Active 化は実はそれほど難しくありません。ここでの主な検討のポイントはアクセスポイントを単一化するか否かです。 ポイント1:アクセスポイントの単一化 単一アクセスポイント DC ごとのアクセスポイント アクセスポイントを単一化する場合、ユーザーはどのデータセンターにアクセスするかを意識しません。たとえばそれが、https://desktop.citrix.com のような URL だとすると、desktop.citrix.com を名前解決する際に、GSLB の機能などを用いてユーザーからネットワーク的に近いデータセンターのアクセスポイントのIPを返し、アクセスさせることができます。 そこまではいらない、という場合はデータセンターごとにアクセスポイントを用意することになります。たとえば、接続元端末に東京と大阪のアクセスポイントへのショートカットを用意しておき、ユーザーに使い分けてもらう、といった方法です。 参考:Active/Active GSLB for XenDesktop – A Practical Approach (Part1)   コントロールレイヤー コントロールレイヤーではユーザーのデスクトップがどこに存在するかを探し、ラウンチする役割を持ちますが、アクセスレイヤーの設計によってその構成がほぼ決まります。 つまり、アクセスポイントが単一であれば、アクセスポイントから複数のデータセンターの XenDesktop / XenApp コントローラーに接続する構成となり、データセンターごとに持つのであれば、必ずしもその必要はありません。 ポイント2:コントローラーの指定 単一の StoreFront から両方のデータセンターの XenDesktop / XenApp コントローラーを指定 単一の StoreFront から所属データセンターの XenDesktop / XenApp コントローラーのみ指定 両方のデータセンターを登録する場合、アクセスポイントがどちらであっても、デスクトップが存在するデータセンターに接続できます。たとえば、大阪のアクセスポイントに接続したユーザーが東京に使用可能なデスクトップがあるのであれば、そちらが返ってきます。 この場合、該当ユーザーが使えるリソースとして、同じリソース(仮想デスクトップや公開アプリなど)が返って来る構成にすることもできます。その際に StoreFront 側の制御で、ユーザーグループ単位でどのデータセンターのリソースを使うかどうかの制御が可能です。どちらも使ってもよい、という場合はランダムにアクセスさせることもできます。たとえば、下図のような構成の場合を想定した場合、 ユーザー1が所属するグループの権限に応じ、データセンターAの XenDesktop / XenApp Controller からはデスクトップとアプリケーションとして Excel、SAP が返ってきて、BからはExcel、SAP が返ってきます。その際、Excel と SAP はどちらのデータセンターのものも使えることになりますので、その制御方法を設定することができます。たとえば、Excel はどちらを使ってもよい(ランダム)、SAP はプライマリとしてデータセンターAでダメならBを使う、という指定ができます。 参考:Building modular XenDesktop infrastructures ...

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  5. BYOD導入における要件分析のポイント(XenMobile編)

    デスクトップ仮想化の企業への浸透により BYOD ( Bring Your Own Device : 私物端末の業務利用 ) でのワークスタイルを導入する企業は増えてきましたが、 昨年あたりから、 その波がスマートデバイス ( スマートフォン、 タブレット ) に押し寄せてきました。 以前から、 弊社製品  XenDesktop ( XenApp ) + NetScaler の組み合わせなどにより、 社外からのアクセスでもセキュリティを確保したままデスクトップ環境やアプリケーション環境を利用することはできていましたが、 スマートデバイス環境ではユーザからの新たなニーズとして、 手軽にアプリにアクセスすることができ、 オフラインでの利用、 スマートデバイス特有の操作 ( マルチタッチ  ) がでてきました。 そのため、 スマートデバイス環境での利用を考慮した別のソリューションが、 必要になってきました。   スマートデバイス環境でのBYODのリスク 私物スマートデバイスの業務での利用は従業員からのニーズであり、 企業としてはセキュリティを保ったまま安全に利用できることを望むのは、 言うまでもありませんが、 実際は、 企業が私物のスマートデバイスを許可していない状況( もしくは、 想定していない状況 ) で、 従業員が私物端末を業務に利用しているいわゆるシャドーITの使い方も起きています。 シトリックスコンサルティング が実施した案件の中でもアセスメントにおいて、 現状のリスクが浮き彫りになっており、 その一例として次のようなものがありました。 標準装備されているメーラーから開いた添付ファイルをそのまま私物端末に保存をしている 社内の連絡帳一覧を私物の連絡帳に同期している 社内Webサイトの機密情報を私物端末のテキストエディターや Facebook に Copy & Paste できる状態になっている 退職した従業員の私物端末に保存されたデータを消す対処ができない   XenMobileによるセキュリティと利便性を兼ね備えたBYODの促進 ここで挙げたセキュリティリスクを考慮すると企業としては、 スマートデバイスの業務利用についても、 従来通りNetScalerを経由したセキュアな接続( 通信の暗号化、 画面転送方式 )を利用せざるをえないように思えますが、 スマートデバイス特有の使い勝手を手に入れることはできません。 改めて、 BYODが提供してきたメリットを考えてみると次のようなものが挙げられます。 従業員の満足度の向上 使い慣れたデバイスを利用することによるモチベーションの向上と優秀な社員の定着、 また呼び込むことができる。 ワークライフバランスの向上 場所や時間に縛られない働き方ができ、 仕事の生産性の向上やプライベートの時間を有効に使うことができる。 コスト削減 私物端末を利用するために、 企業が端末やデータ通信に関する費用を出す必要がない。 これらのメリットをモバイルデバイスでもセキュリティを確保したまま実現できるのが XenMobile です。   XenMobile環境のアセスメント・設計・導入について ここでは、 実際にスマートデバイスをBYODとして導入するときのポイントを述べたいと思います。 アセスメントフェーズでは、 現在の環境に関するレビュー、 利用方法や実際のアーキテクチャに関する要件の収集を行います。 特に要件に関する情報が十分そろってなければ、 網羅性に欠ける要件定義になり、 結局は、 シャドーITのような抜け道ができてしまい、 ユーザーの利便性に関しての考慮も疎かになってしまいます。 抜け道ができないようにした上で、 ...

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  6. Video Demonstration of How to Use Citrix NetScaler CloudBridge Connector with the SoftLayer Cloud

    NetScaler CloudBridge Connector Environment

    We recently were able to produce a step by step video of how to utilize Citrix NetScaler's CloudBridge Connector feature to elastically grow an internal workload utilizing the a NetScaler VPX within the SoftLayer cloud. NetScaler CloudBridge Connector is a platinum edition feature within Citrix NetScaler ADC that allows you to connect two NetScalers together to create a layer two, or layer three, tunnel between data ...

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  7. [NEW] NetScaler 10.5, Build 50.9 v1.0 (Main) Release Notes

    This release note provides issues specific to build 50.9 of the NetScaler 10.5 release. Additionally, it also lists issues of previous builds of the NetScaler 10.5 release. Download release notes (click here) For: NetScaler 10.5, Build 50.9 Replaces: None Date: 30th June 2014 Version: 1.0 Note: Release notes for specific releases are provided along with the latest package that is available at Citrix Downloads. Quick links Points to Note What's New? Known Issues Other links Latest available package Installation instructions Licensing and upgrade instructions Latest documentation Citrix services and ...

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  8. Building a XenDesktop/XenMobile Reference Architecture

    The Solutions Lab is embarking on a series of projects and associated collateral focused on an Enterprise deployment of our Citrix Mobility Workplace Suite for Enterprise customers. The first step in the process was to build an Enterprise Data Center complete with multiple Citrix FlexCast models (XenApp, XenDesktop, XenMobile) supporting both local and remote users. From our baseline deployment, we will evolve this solution to ...

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  9. Highlighted Support Articles – May 2014

    Citrix Support is committed to providing updated and accurate information to our consumers. We are focused on ensuring there is relevant content to assist you in managing your environment. Find below the Citrix Knowledge Center Highlighted Articles for May 2014 .     Highlighted Desktop and Apps Articles CTX200041   FAQ: AppDNA 7.5 CTX133877 Timeout Error 4002 in PVS Console after Clicking "Show Connected Devices" CTX131448 XenDesktop 5 VDAs Shut Down Very Quickly CTX140436 Citrix Director ...

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  10. Why NetScaler is Changing the Face of Telecom

    As much as I grew up with software, beautiful hardware still lights me up. Good design, graceful touches, and well built - the marks of something that is just downright artful. The harsh reality of hardware is that it is, by definition, static. So when change is in the air -- especially rapid change -- things that are static are invariably not the right answer. It ...

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